SaaS Compare
ホームカテゴリーCRM/SFA(営業支援)の比較
2026年最新ランキング
SaaSナビゲーター編集部 厳選
料金・機能データ検証済み

2026年】おすすめのCRM/SFA(営業支援)比較10 料金・機能を徹底解説

「自社に合ったシステムが分からない」「料金相場を知りたい」とお悩みですか?この記事では、顧客管理と営業活動を効率化するCRM/SFAツールを比較。 専門編集部が厳選した機能比較表と、失敗しない選び方をわかりやすく解説します。

PR
スポンサーリンク
絞り込み:

【比較表】おすすめのCRM/SFA(営業支援)

主要機能・料金を一目で比較
機能・特徴 / ツール
1
Salesforce Sales Cloud
Salesforce Sales Cloud
4.5
2
3
Mazrica Sales (Senses)
Mazrica Sales (Senses)
4.3
4
eセールスマネージャー
eセールスマネージャー
4.0
5
GENIEE SFA/CRM
GENIEE SFA/CRM
4.0
6
7
8
9
10
Microsoft Dynamics 365
Microsoft Dynamics 365
4.1
初期費用 / 月額料金
初期: 0円〜月額3,000円/ユーザー
初期: 0円〜0円
初期: 0円〜月額27,500円〜(5ユーザー含)
初期: 0円〜月額11,000円/ユーザー
初期: 0円〜月額1,480円/ユーザー
初期: 0円〜月額$14/ユーザー
初期: 0円〜月額780円/ユーザー
初期: 0円〜0円(3ユーザーまで)
初期: 0円〜要お問い合わせ
初期: 0円〜月額8,130円/ユーザー
無料トライアル----------
PR
スポンサーリンク

👑おすすめツール詳細解説該当: 10

Salesforce Sales Cloud logo
総合評価
4.5(480件)
初期費用0円〜
月額料金月額3,000円/ユーザー

世界No.1のCRM/SFAプラットフォーム。あらゆる規模の企業に対応し、高度なカスタマイズと拡張性を誇る。

メリット・魅力
  • 圧倒的な機能の豊富さと拡張性
  • AppExchangeによる豊富なアドオン
  • AI予測分析で営業効率を最大化
デメリット・注意点
  • ライセンス費用が高い
  • 高機能すぎて使いこなすまでに時間がかかる

\ ✨ まずは無料プランからお試し ✨ /

HubSpot CRM logo
総合評価
4.4(350件)
初期費用0円〜
月額料金0円

無料から始められるオールインワンCRM。マーケティング・営業・CS機能を統合した使いやすいプラットフォーム。

メリット・魅力
  • 基本機能が永久無料で使える
  • UIが直感的で導入が簡単
  • マーケティング〜CSまで一気通貫
デメリット・注意点
  • 高度な機能は有料プランが必要
  • カスタマイズの自由度はSalesforceに劣る

\ ✨ まずは無料プランからお試し ✨ /

Mazrica Sales (Senses) logo
総合評価
4.3(180件)
初期費用0円〜
月額料金月額27,500円〜(5ユーザー含)

現場ファーストのUI/UXで営業現場の入力負荷を最小化。AIによるリスク分析と次のアクション提案が特徴。

メリット・魅力
  • 直感的な案件ボードが使いやすい
  • AIが受注リスクと次のアクションを提案
  • GmailやSlackとの自動連携が充実
デメリット・注意点
  • 高度なカスタマイズには制限がある
  • 導入規模が大きいとコストが増加

\ ✨ まずは無料プランからお試し ✨ /

eセールスマネージャー logo
総合評価
4.0(200件)
初期費用0円〜
月額料金月額11,000円/ユーザー

国産SFAのパイオニア。定着率95%を誇り、日本の営業スタイルに最適化されたCRM/SFA。

メリット・魅力
  • 日本の営業文化に最適化された設計
  • 導入〜定着まで手厚いサポート
  • 名刺管理機能が標準搭載
デメリット・注意点
  • UIデザインがやや古い印象
  • 海外展開には不向き

\ ✨ まずは無料プランからお試し ✨ /

GENIEE SFA/CRM logo
総合評価
4.0(120件)
初期費用0円〜
月額料金月額1,480円/ユーザー

低コストでSalesforce級の機能を実現。中小企業向けに特化した国産SFA/CRMツール。

メリット・魅力
  • 月額1,480円〜の圧倒的な低価格
  • 直感的なUIで導入ハードルが低い
  • カスタマイズ性が意外と高い
デメリット・注意点
  • 大企業向けの高度な機能は不足
  • 外部連携の選択肢がやや少ない

\ ✨ まずは無料プランからお試し ✨ /

pipedrive logo
総合評価
4.3(190件)
初期費用0円〜
月額料金月額$14/ユーザー

直感的なパイプライン管理で世界中の中小企業に愛されるSFA。シンプルさと使いやすさを徹底追求。

メリット・魅力
  • パイプライン管理が直感的で使いやすい
  • セットアップが非常に簡単
  • モバイルアプリの完成度が高い
デメリット・注意点
  • 日本語サポートが限定的
  • 高度なレポート機能は上位プランのみ

\ 📙 詳しい資料を無料でダウンロード 📙 /

kintone logo
総合評価
4.2(420件)
初期費用0円〜
月額料金月額780円/ユーザー

サイボウズが提供するノーコード業務アプリ構築プラットフォーム。CRM/SFAアプリを自由に作成可能。

メリット・魅力
  • ノーコードで自由にカスタマイズ可能
  • 豊富なテンプレートで即日利用開始
  • 日本企業の商習慣に合った設計
デメリット・注意点
  • 標準のレポート機能がやや弱い
  • 大量データの処理速度に課題がある場合も

\ ✨ まずは無料プランからお試し ✨ /

Zoho CRM logo
総合評価
4.1(250件)
初期費用0円〜
月額料金0円(3ユーザーまで)

グローバルで25万社以上が導入するコストパフォーマンスに優れたCRM。豊富な機能を低価格で提供。

メリット・魅力
  • 圧倒的なコストパフォーマンス
  • 無料プランあり(3ユーザーまで)
  • Zohoエコシステムとの完全統合
デメリット・注意点
  • UIにやや独自のクセがある
  • 日本語サポートの対応速度がやや遅い

\ ✨ まずは無料プランからお試し ✨ /

Sansan logo
総合評価
4.2(350件)
初期費用0円〜
月額料金要お問い合わせ

名刺管理から始まる営業DXプラットフォーム。企業の人脈を全社で共有し、ビジネスチャンスを最大化。

メリット・魅力
  • 名刺管理の精度が業界最高水準
  • 企業間の人脈を全社で可視化
  • 連携先が100以上と豊富
デメリット・注意点
  • CRM/SFA単体としては機能が限定的
  • 料金は問い合わせベースで不透明

\ 📙 詳しい資料を無料でダウンロード 📙 /

Microsoft Dynamics 365 logo
総合評価
4.1(280件)
初期費用0円〜
月額料金月額8,130円/ユーザー

Microsoft 365と完全統合されたCRM/SFA。Outlook・Teamsとのシームレスな連携が最大の強み。

メリット・魅力
  • Microsoft 365との完全統合
  • Copilot AIによる営業支援
  • 既存のMS環境を活用できる
デメリット・注意点
  • ライセンス体系が複雑で分かりにくい
  • 初期の環境設定に専門知識が必要

\ ✨ まずは無料プランからお試し ✨ /

CRM/SFA(営業支援)の基礎知識と選び方

【2024年最新版】CRM/SFA(営業支援)ツールの選び方ガイド

営業DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進において、**CRM(顧客関係管理)SFA(営業支援システム)**の導入は、もはや必須の取り組みです。顧客との関係性を可視化し、営業活動のデータを蓄積・分析することで、属人的な営業から組織的な営業へと変革できます。


CRM/SFAとは?

CRMは、顧客の基本情報、商談履歴、購買履歴、問い合わせ内容などを一元管理し、顧客との長期的な良好関係を構築するためのツールです。SFAは、日々の営業活動(訪問、電話、提案)を記録・管理し、商談パイプラインの進捗を可視化することで受注率を高めるためのツールです。近年は両機能を統合した製品が主流になっています。


導入のメリット

  • 営業活動の可視化: 各案件のステータス、担当者の活動量、売上予測がリアルタイムで把握でき、マネジメントの質が向上します。
  • 属人化の解消: 「あの顧客のことは○○しか知らない」という状況をなくし、担当変更時もスムーズに引き継ぎできます。
  • 顧客満足度の向上: 過去のやり取りを踏まえた的確なフォローアップにより、顧客ロイヤリティが高まります。
  • データに基づく意思決定: 売上データの分析により、注力すべき顧客セグメントや改善すべきプロセスが明確になります。

選定のポイント

  1. 自社の営業スタイルとの適合性: ルート営業か新規開拓か、BtoBかBtoCかによって最適なツールは変わります。
  2. UIの使いやすさ: 現場の営業担当者が毎日使うものなので、モバイル対応や直感的な操作性が定着の鍵です。
  3. MA(マーケティングオートメーション)との連携: リード獲得からナーチャリング、商談化まで一気通貫で管理できるかを確認しましょう。
  4. カスタマイズ性: 自社の営業プロセスに合わせて項目やワークフローを柔軟にカスタマイズできるか。
  5. 段階的な拡張性: まず小さく始めて、必要に応じて機能を追加できる料金体系かどうかも重要です。

CRM/SFA(営業支援)に関するよくある質問(FAQ)

A.
自社の課題(機能要件)を満たしていることはもちろん、**「他システム(会計や人事労務ツールなど)との連携のしやすさ」**と**「現場の担当者が直感的に使えるUIか」**が最も重要です。
特に後者が悪いと、結局エクセルに戻ってしまうという失敗が起こりやすいです。
この記事の作成・監修

SaaS Compare編集部

企業のバックオフィス業務(経理・労務・総務)を効率化するSaaSツールの比較・検証を専門に行う編集チームです。 公式サイトの機能や料金、実際の導入事例を徹底的に調査し、フラットな目線で客観的なレビューを提供します。

詳しい編集・評価ポリシーを見る
PR
スポンサーリンク